沿革

  • 1992年

    10月

    小林製薬株式会社 小林メディカル事業部 発足

    12月

    (株)メディコンよりコンメッド社電気メス事業、
    インスピロン酸素療法事業、インスパッドECG電極事業の販売権を委譲

  • 1994年

    8月

    アクラカット社製品にて、脳外科用パーフォレーター市場へ参入

  • 1997年

    8月

    ノバメディックス社製品(A-Vインパルス)にて、
    DVT予防用フットポンプ市場へ参入

  • 2000年

    9月

    アキュメッド社製品にて、整形骨折市場へ参入

  • 2004年

    5月

    オーソフィックス社製品にて、創外固定市場へ参入

    7月

    インスピロンブランドにて麻酔製品の自社開発開始

  • 2005年

    4月

    コンメッド社エンドスコピックテクノロジー製品にて、
    内視鏡関連市場へ参入

    12月

    医療機器における品質マネジメントシステムの国際規格
    ISO13485:2003の認証を取得

  • 2006年

    7月

    グンゼ社製品(レッグサイエンス)にて、
    DVT予防用ストッキング市場へ参入

  • 2008年

    4月

    コンメッド社手術用吸引嘴管にて、吸引関連市場へ参入

    11月

    パーカーメディカル社製品にて、気管チューブ市場へ参入

  • 2010年

    4月

    小林メディカル株式会社 発足

    5月

    豊中物流センター 開設

  • 2012年

    3月

    インスピロンEZ-Water呼吸治療器を自社で開発し、発売開始

    5月

    三菱商事株式会社が発⾏済み株式の80%を⼩林製薬株式会社から取得
    三菱商事の子会社となる

    11月

    日本メディカルネクスト株式会社に社名変更

  • 2013年

    6月

    小林製薬株式会社保有の株式20%を三菱商事株式会社が取得し
    エム・シー・ヘルスケア株式会社へ全譲渡
    エム・シー・ヘルスケアグループの一員となる

  • 2014年

    10月

    エースメディカル社製品にて、インフューザー市場へ参入

  • 2015年

    3月

    ベーポサーム社製品(プレシジョンフロー)にて、
    ネーザルハイフロー市場へ参入

    6月

    ストルツメディカル社製品(デュオリスSD1)にて、
    体外衝撃波疼痛治療市場へ参入

    9月

    マッケ社製品(エイトリアム)にて、ヘルニアメッシュ市場へ参入

    11月

    アナロジックBK社製品にて、エコー市場へ参入

  • 2016年

    4月

    つくば物流センター 開設

    エム・シー・メディカル(株)より、インターサージカル社の
    事業権を委譲

    10月

    フローメーター社製品(フローバック)にて、排液ボトル市場へ参入

    AMS社製品(リキバンド)にて、生体用接着剤市場へ参入

  • 2017年

    4月

    KLSマーチン社製品にて、CMFプレート&スクリュー市場へ参入

    K2M社製品にて、脊椎外科市場へ参入

    7月

    シグノスティックス社製品(USCAN)にて、尿量測定機器市場へ参入

    8月

    ビック・ツール社製品(月光ドリル)にて、医療用ドリル市場へ参入

  • 2018年

    1月

    コンメッド社エンドスコピック製品にて、内視鏡外科製品市場へ参入

    4月

    東京本社 開設

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