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ホーム  >  製品情報  >  体外衝撃波疼痛治療装置 DUOLITH(デュオリスSD1)

日本初 小型「体外衡撃波疼痛治療装置」DUOLITH® SD1(デュオリスSD1)
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デュオリスSD1は、STORZ MEDICAL社が開発した「体外衝撃波疼痛治療装置」です。
体外衝撃波疼痛治療は、ヨーロッパで普及し、欧米ではスポーツ選手を中心に低侵襲で安全かつ有効な治療として認められた除痛装置です。副作用がほとんどなく、安全な治療法として推奨されています。

製品の特長

製品の特長
場所を取らず、移動も簡単
1コンパクトな「体外衝撃波疼痛治療装置」
低侵襲で安全
2痛みの少ない「治療プロトコル」
片手で簡単操作
3手のひらサイズの「SEPIAハンドピース」
0mm~45mmの深度に対して治療が可能
4簡単な「深度調整」
出力調整・最大ショット数など調節できる
5「タッチスクリーン」でシンプルな操作
操作簡単
6「ホールディングアーム」で
ハンドピースの強固な固定が可能

場所を取らず、移動も簡単1コンパクトな「体外衝撃波疼痛治療装置」

デュオリスSD1は小型の為、場所を取らず、移動も簡単です。治療中の音も小さく、設置場所を選びません。

寸法:幅45㎝×奥行53㎝×高さ16.5㎝
重量:23.1㎏
電源:100V

低侵襲で安全2痛みの少ない「治療プロトコル」

推奨する治療プロトコルは、1回あたり2500ショット(約10分)の治療を3回繰り返します。

痛みが少なく、低侵襲で安全です。

片手で簡単操作3手のひらサイズの「SEPIAハンドピース」

大型の結石破砕装置と同じテクノロジーを手のひらサイズに収めました。
STORZ MEDICAL社独自開発の円筒型衝撃波コイルがコンパクトなハンドピースを可能にし、操作性を向上させました。

SEPIAハンドピースでは、重量を20%軽量化
(旧タイプ:770g → SEPIAハンドピース:620g)
人間工学に基づいたデザインを採用することで持ちやすくなりました。

メーカー保証は100万ショットでコストパフォーマンスが高いです。

片手で簡単操作 手のひらサイズの「ハンドピース」
片手で簡単操作 手のひらサイズの「ハンドピース」

0mm~45mmの深度に対して治療が可能4簡単な「深度調整」

患部の深度に合わせてハンドピースのスタンドオフを付け替えます。0㎜~45㎜の深度に対して治療を行うことが可能です。

焦点サイズは5㎜×30㎜

0mm~45mmの深度に対して治療が可能 簡単な「深度調整」

出力調整・最大ショット数など調節できる5「タッチスクリーン」でシンプルな操作

出力調整、最大ショット数、照射頻度はタッチスクリーンで調整が可能です。

出力調整・最大ショット数など調節できる 「タッチスクリーン」でシンプルな操作

操作簡単6「ホールディングアーム」でハンドピースの強固な固定が可能

三次元に自由度のあるホールディングアームでハンドピースの強固な固定が可能になりました。
患部の位置に合わせてハンドピースを固定することができます。

「ホールディングアーム」でハンドピースの強固な固定が可能

対象疾患

対象疾患:難治性足底腱膜炎

体外衝撃波疼痛治療術 5000点

仕様

体外衝撃波疼痛治療装置
一般的名称
体外衝撃波疼痛治療装置
製造元
STORZ MEDICAL AG
選任製造販売業者
カールストルツ・エンドスコピー・ジャパン株式会社
医療機器承認番号
22700BZI00006000
電源
100V
本体寸法
幅45㎝×奥行53㎝×高さ16.5㎝
本体重量
23.1Kg
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下記までお気軽にお問い合わせ下さい。

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